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安曇野探訪(フォトギャラリー)
連休は安曇野に行ってきた。
今ブームの土地であり、人出が多く、街ぐるみで観光に取り組んでいることを肌で感じた。

人気となったきっかけは、何と言ってもNHKドラマ「おひさま」である。
私はあまり見ていなかったが、このロケ地巡りも兼ねてサイクリングしてきた。
水、空気、景色が素晴らしくきれいでまた行きたいと思う街だった。







ひろし
author:社会保険労務士法人 すずき事務所, category:-, 13:15
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人生の得

ジムに通って1年と4ヵ月が経った。昨年の『さかみち』に書いた当初は、なかなか周りについていけなかったが、最近はようやく周りの人と遜色ないくらいに動けるようになってきた。

私がハマっているプログラムは、バーベルエクササイズ。バーに重りを付けて、音楽のリズムに合わせて足腰や胸、背中、腕、肩を動かしてトレーニングするものである。『さかみち』に書いた目標によれば「平然とバーベルを上げる」だったが、今はというと平然とは程遠く、相変わらず鬼の形相でやっている。なぜならば、ある一定の重りに慣れてきたら、そこから少しずつ重りを足して挑戦しているからである。インストラクターは、「チャレンジしないと何も変わらない。」と言って皆をあおっている。その言葉に触発され、日々チャレンジすることを意識しているため、毎回が限界への挑戦である。
また、周りの人たちに引っ張られている面もある。すごい人たちに囲まれていると、自分がいかにまだまだかが分かる。その足りない部分がもっと頑張ろうという原動力になっている。


どこを目標に置くか、どういう人を基準(モデル)にするかによって、のびしろが変わってくる。それは人だけでなく組織(会社)も同じである。現状維持でいけば、そこをピークにあとは下がっていくだけだろう。基準を下げれば、それ以上のものは望めない。体力は年齢とともに衰えていくが、気持ちはどうか。こればかりは年齢を言い訳にはできない。私がその人たちに見ているのは、単に重りが重いからすごいとかではなく、その人の人間的魅力である。つまりそれは、その人の心であり、常に向上していこうとするチャレンジ精神である。その姿はどんな理論や理屈より人の心を動かす。そういう人たちと関わっていく時間を持てることは、人生得した気分になる。そして自分もそういう人間に近づこうとしているから充実した時間を過ごすことができる。


同じ時間を過ごすなら、魅力ある人と関わり、充実した人生を送りたい。
そして、そういう時間を持とうと積極的にチャレンジしていれば、「何か」が変わってくるのだと信じている。



ひろし

author:社会保険労務士法人 すずき事務所, category:-, 09:42
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まだある就活支援

5月18日(水)から3日間東京労働局主催の「就職面接会」が
六本木ジョブパークで行われます。

面接会には、小売・製造業など96社が参加予定で、
来年3月卒業予定者の他、既卒者も対象にする企業もあるそうです。
2011年度は毎月開催予定です。(5月12日:日本経済新聞より)

事前の参加予約も必要ありません。
6月は15日〜17日の予定となっており、参加企業の募集が始まっています。


2011年の就職内定率が77%(2011.02現在)と依然低いまま。


小さなきっかけを大切に就職へつなげていってもらいたいものです。

たなか
 

author:社会保険労務士法人 すずき事務所, category:-, 10:46
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